内なる女神を呼び覚まし、美と富をもたらす

 ラクシュミ」
富と美の曼荼羅アートと

エッセンス・ワークショップ 

 内容
・「ラクシュミ」女神エッセンスの説明
・「ラクシュミ」エッセンスを作成
・美の曼荼羅アート練習
・エッセンスを飲んで瞑想「ラクシュミ」と繋がる
・「ラクシュミ」富と美の曼荼羅アートを描く

時間
三時間程度(人数やすすみ具合により差あり)

トリートメントボトル付き

料金
6000円(手ぶらでOK)

場所
 自宅サロン  

 

 

女神ラクシュミのエッセンス

アメリカのサビーナさんがラクシュミより「私のエッセンスを作って」というメッセージを受けて2003年5月に誕生しました。

 

◆豊かさと幸運のヒンドゥーの女神
◆開運と繁栄
挑戦的な側面 (現実の問題点)
 経済的問題への執着心。
ポジティブな側面 (エッセンスによるサポート)
 寛大さ、善意、良心的、浄化、スピリチュアルな力。


 美しきあなたのお越しをお待ちしております。ラクシュミ

 

 

「ラクシュミ」って?
  
インドのヒンドゥー教の女神様
 

三大美女神のひとりで、美・富・豊穣の女神様
 ラクシュミーの誕生は、
神様や悪魔たちが不死の薬「アムリタ」を作り出すために 世界創造した海の泡から 「14の貴重な宝」の1つとして 蓮の花の上に乗った「ラクシュミー」が誕生しました。

誕生した途端、神様や悪魔たちは我先にと 「ラクシュミー」を手に入れようとしました。 なぜなら、絶世の美女  だ・か・ら!!
そのラクシュミーのハートをあっさりと射止めたのが、 最高神であるヴィシュヌ神!
 一番偉い人を瞬時に見抜き、さっさと玉の輿に乗るなんて~
素早い行動力と積極性は肉食系女子の元祖じゃないかしら~ 
 

美しいだけではなく、
四つの手の後ろ二本には蓮の花を持ち、
蓮の花は、 「子宮と不死と清浄さ」を象徴します。
前の手二本からは、お金をザクザクと出しています。
無敵だよ 無敵! 
明るいところが大好きで ラクシュミーのお祭り「ディワリ」では 何千というカンテラに灯がともり、花火が打ち上げられます。 灯がよくともっている家に繁栄をもたらせるといわれ、どの家も明るく光に満ち溢れとても美しいそうです 。

 

曼荼羅って?

ラクシュミと繋がって描いた曼荼羅です。

中心は蓮の花、大地の緑と深い海、黄金が光輝き、暗闇を美しく照らす、女神ラクシュミ

あなたは、どんなラクシュミと出会うのでしょうか♪

額に入れて玄関やリビングに飾り富と美を呼び込みましょう。

 

昔、チベットのお坊さんが砂の上に曼荼羅を描いて修行していました。

 

曼荼羅アートは画用紙にパステルで色を重ね、無心になって形を作っていきます。

出来上がった曼荼羅はあなたの心模様。

中心から描いた曼荼羅が広がり、自分がどんどんクリアになってそして中心に戻っていく、内面を見つめるワークです。

どんな自分と対面するか、作品が出来てからのお楽しみ。

 

・絵が苦手な方でも大丈夫です。

・宗教とは無関係です。 

 

 

美の曼荼羅アート伝授講座にて描き方を伝授しております。
すぐに誰でも簡単にマスターできます。

趣味・副業に♪

 

美の曼荼羅アート伝授講座